構造から設計するAI×フルコード受託開発
最短で“使える”プロダクトを作る
対応できる開発領域-01
HP / LP制作
HP/LP制作を、集客から改善まで回る設計に
見た目だけのページではなく、訴求設計、CTA、フォーム、計測、改善導線までを含めて、公開後も成果を伸ばせるWebサイトとして構築します。
対応できる開発領域-02
予約システム
予約システムを、受付から管理まで一気通貫に
予約枠、顧客情報、通知、決済、スタッフ管理までを一つの体験として設計し、現場でも管理側でも迷わず使える仕組みにします。
対応できる開発領域-03
AIエージェント
AIエージェント開発を、現場で動く業務フローへ
記事生成、問い合わせ対応、進捗共有、社内ナレッジ検索まで、AIを単発のチャットではなく、承認・管理・実行まで含めた運用システムとして設計します。
対応できる開発領域-04
アプリ開発
アプリ開発を、使いやすさと運用まで見据えて
ユーザー画面、通知、ログイン、決済、管理画面までを一体で設計し、公開後も改善し続けられるアプリとして構築します。
対応できる開発領域-05
業務DX / 顧客管理
業務DX/顧客管理を、使われ続ける基盤へ
案件、顧客、タスク、権限、ステータス、レポートを整理し、日々の業務が自然に集約される管理システムとして構築します。
対応できる開発領域-06
マッチングプラットフォーム
マッチングプラットフォームを、成長に耐える構造に
ユーザー登録、検索、レコメンド、チャット、決済、審査、管理画面まで、複雑なロジックを整理して拡張しやすく実装します。
Process
開発の進め方
ENGINE BASEでは、設計の意思決定を人が行い、 AIを開発補助として活用することで スピードと品質の両立を実現します。

戦略設計
STEP 01
プロダクトの目的整理、何を作るべきかの判断、MVP範囲の決定を行い、開発の前提を最初に固めます。

プロダクト設計
STEP 02
画面設計とデータ構造設計を整理し、使いやすさと拡張性を両立する設計図をつくります。

AI開発
STEP 03
人が決めた設計をもとに、AIを補助として活用しながら実装・テストを進め、速度と品質を両立します。

改善運用
STEP 04
リリース後もユーザー検証、機能改善、継続開発を回し、プロダクト価値を伸ばし続けます。
Tech Stack
技術スタック・開発環境
受託開発に必要な技術を、役割ごとに標準化しています。 LP制作からAIエージェント、業務DXまで、同じ設計思想でつなげます。
フロントエンド / LP・Webアプリ
訴求力のあるLPから、会員機能付きWebアプリまで、速度と運用のしやすさを両立して実装します。
- Next.js
- React
- TypeScript
- Tailwind CSS
バックエンド / 業務基盤
予約、顧客管理、業務フロー、権限設計まで、安定運用できる業務基盤として組み上げます。
- Node.js
- NestJS
- PostgreSQL
- Prisma
AI / 自動化
記事生成、業務支援、MCP連携、承認フローまで、実運用で使えるAI導線として設計します。
- OpenAI API
- Claude
- MCP
- Workflow Automation
インフラ / 運用
公開後の安定稼働、継続改善、保守性まで見据えて、デプロイと監視の土台を整えます。
- Vercel
- AWS
- Docker
- GitHub Actions
品質管理 / 開発体制
AIを使っても品質を落とさないために、検証・レビュー・UI整合性まで標準化して進めます。
- Playwright
- Vitest
- ESLint
- Storybook
About Us
ENGINE BASEが選ばれる理由
私たちは、過去の制作手法にとどまらず、 AIとフルコードを組み合わせてこれからの事業づくりに必要な 開発の形を実装していくチームです。

仕組み化で再現性のある開発
私たちは都度やり方を変えません。独自の開発フレームワークにより、属人化を排除し高い品質を保証します。 要件整理テンプレート、設計レビュー基準、AI支援を前提としたコード規約、検証済みの構成パターンまでを標準化し、品質のブレを最小限に抑えます。

エンジニア視点で事業を伴走する
開発の完了がゴールではなく、ビジネスの成功が私たちの目的です。プロダクトの価値を最大化するため、1事業メンバーとして市場調査やMVP範囲の決定から深く関わり、事業の成長にコミットします。

通常開発の約1/3程度のコストで実現
ENGINE BASEは、従来の受託開発構造を刷新しました。AIによる工数圧縮と標準化により、相場の1/3程度のコストで高品質な開発を可能にします。無駄な工程や属人作業、手戻りを極限まで排除し、投資効率の高い開発体験を提供します。

高度なAI実装力と技術力
AIを単に使うだけでなく、プロダクトに最適に組み込む技術力があります。複雑なロジック実装やAPI連携、独自AIモデルの活用など、フルコードならではの柔軟性で高度な開発を実現します。
Articles
記事一覧
AI×フルコード開発に関する考え方、進め方、実装知見をまとめています。 設計から改善運用まで、実務で使える内容を記事として公開しています。
FAQ
よくあるご質問
AI×フルコード開発について、導入前によくいただく質問をまとめています。 進め方、費用感、開発範囲の考え方まで、判断材料になる内容を確認できます。






